ザック

01.登山道具

【評価レビュー】ミレー サースフェー 30+5は、初心者が選ぶべき最強の日帰りザック

日帰りザックは一般的に20~30Lがベストと言われています。 ですが私は、ミレーのサースフェー30+5こそ、世界で一番の初心者向け日帰りザックだと考えています。 あすか 15Lとかで十分っていう人もいるよ。ちょっと大きくないか...
01.登山道具

沢登りで使いたいおすすめザック 防水性は?容量は?

沢登りで使うザックに関しては様々なことに気をつけなければいけません。普通の登山をする考え方でザックを選んでしまうと、危険にさらされる可能性があるからです。沢登りで使うザックとしてはまず、できるだけシンプルなデザインのものを選ぶようにしましょう。ザックの外側にたくさんコードやポケットが付いているものはオススメできません。
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【登山ブロガーが伝える】登山用リュックサック・ザックの選び方

登山用のリュックサックは、「ザック」と呼ばれることが多いです。 ザックは目的によってさまざまなものがあり、選ぶのが非常に難しい道具です。 ですが、一度決めたら苦楽を共にする大切な相棒となるので、ぜひ気に入るものを見つけましょう...
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雨の日のおともに! 登山用ザックカバー(レインカバー)のおすすめ

ザックカバーは雨天時にザックに被せておくことで、雨を防ぎ荷物が濡れないようにします。ザックによっては最初から付属していることもありますが、なかったり、紛失した場合は買い替えることをおすすめします。
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オスプレーの登山用ザック 特徴と評価一覧

この記事でわかること ・オスプレーのザックの特徴がわかる ・容量別おすすめザックがわかる 本記事の内容 ・オスプレーの登山ザックの特徴 ・タウンユース向け ・日帰り向け(20L~30L) ・小屋泊向け(30L~40L)...
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日帰りザック・リュックサックの選び方?容量別おすすめモデル一覧

日帰りザックはどのくらいの容量のものを選べば良いでしょうか? 結論から言うと以下の2パターンに分かれます。 初心者は20-30Lがおすすめです。グレゴリーのバックパックやオスプレーのケストレルなど代表的なザックをご紹介します。
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おすすめのテント泊縦走用の登山ザック一覧(イーサー・バルトロ等人気ザック比較)

グレゴリーのバルトロは、ヒップベルトが可動式なのが便利。 レインカバー、ハイドレーションボトルを入れるポケット、ヒップベルトにポーチ2つ 付いています。雨蓋に収納が多いので、出し入れがラクチンです。
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マウンテントップ(mountaintop)の格安登山リュックの感想は?3年間使ったザック使用感レビュー 

Mountaintop 70Lは、9,180円という安さ、 にもかかわらず基本的な機能は全て抑えていると言うテント泊縦走向けのザックです。70Lという容量があるので、重さはそれなりで2.25kgと記載がありますが、それよりは軽い気がします。
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登山時の防水対策!ザックカバーではなく、パックライナーという選択!メリットとデメリットを徹底比較

・ザックカバーとパックライナーの違い ザックカバーは、皆さんご存知の通り、ザックに被せて使う、防水性能を持ったカバーです。 ザックに付属しているものを使っている方も多いのではないのでしょうか。 それにたいして、パックライナーとは、防水スタッフザックの大きいものというと、イメージしやすいと思います。
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テント泊ザックの選び方は?バーグハウス Hyper 37のレビュー あなたは重いザックを使い続けますか?

ヒップベルトの収納がかなり便利。 ゼリー飲料も入りますし、日焼け止めなどの使用頻度の高いものも入ります。 マットを外付けすると、傾いて付けることになるので、見た目がカッコよくなりません。 パッキングの技術が必要なので、使い続けることでパッキングが上手くなると思います。 容量の大きいザックを使っていると、適当にパッキングしても収まってしまうので、技術がつきません。
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おすすめアタックザック! 軽量で容量が大きいものは?(ミレー・オスプレー・グレゴリーなど)

アタックザックってご存知ですか? 宿泊を伴う登山などで、メインザックと一緒に持っていくものなのですが、 登山だけでなく、買い物バッグや旅行など日常生活でも使うことができるので、 個人的に買ってよかったと思っている登山道具です。
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