雪山テント泊

01.登山道具

厳冬期の雪山登山で使えるおすすめテント[外張り&内張りの活用]

冬のテント泊は一度始めると戻れないほどの魅力が詰まっています。冬もテント泊したいなあと考えているあなたなら、間違いなくハマるはずです。雪山のテント泊は非日常の世界です。始めは怖いかもしれませんが、一度試すと寒いからこそ楽しむ暖かいごはんや雪の景色の綺麗さに驚きます。皆さんも雪山でテント泊をしてみませんか?
01.登山道具

【初心者向け】冬の快適な雪山テント泊の始め方 暖かいぬくぬく防寒装備が重要

雪のテント泊はあこがれですよね。 夏とは違いぬくぬくのテント泊をするにはいろいろな道具が必要となります。 ですがきちんと準備をすれば-10度を超える極寒の環境でも爆睡することができます。 私が実際に困ったことや失敗したこ...
02.雪山登山道具

雪山テント泊のザックはどう選ぶ(容量別おすすめザック65L-90L)

・40-55L:値段が高くても軽い装備が容易でき、軽さのためなら快適性を犠牲にできる人(初心者除く) ・60-65L:できるだけ軽量でまとめたい人(初心者除く)・70-75L:一般的な雪山テント泊をする人 ・80-90L:カメラ機材も携行したり、料理にこだわる人
02.雪山登山道具

雪山テント泊初心者が始めてのテント泊で感じたこと (上高地テント泊)

ビニール袋は雪がさらさらだとなかなか埋めにくいです。割り箸は簡単に埋まり、良く効きます。翌日下の氷ごと掘り出す必要があるので、それがデメリットと言えそうです。
07.登山雑記

雪洞泊とイグルー泊の始め方 テント泊に代わるビバーク手法

雪洞って何でしょうか?雪が積もった斜面に穴を掘ることで寒さを防ぎ、風雪による体温の低下を抑えるビバーク技術です。雪洞に適した場所を見極める技術や作成技術は必要となります。一人で設営すると2.3時間はかかります。積雪が3メートルは必要。
雪山テント泊

雪山登山のテント泊 初心者の必要な装備のおすすめ一覧 全部揃えるといくらかかる?

雪山テント泊装備を揃えるのにいくらかかったか、参考までにご紹介します。私の場合、最低限というラインが少し甘めなので、安全マージンを取りたい人はもう少し揃える必要がありますので、ご了承ください。 具体的に言うと、 雪崩対策(プローブ・アバランチビーコン・スコップ・アバランチエアバッグ) やハードシェルパンツ、スノーショベルを購入していないなど
02.雪山登山道具

冬期雪山でのテント泊登山のスリーピングマット 6選(クライミット・ニーモ・シートゥサミット) 

冬期テント泊のスリーピングマットは命に関わるので慎重に選びたいですね。 特に暖かいモデルを紹介いたします。軽量モデルならニーモ。安定のクライミット、意外にファンが多いシートゥサミットから6品を選びました。
01.登山道具

春秋に活躍! 安眠のためのテントシューズ(象足) 雪山テント泊やキャンプにも

私がテントシューズの必要性を感じたのは、9月末に涸沢のテント泊をしたときです。 外気温0度の寒さであったため、足元が冷えてなかなか眠れなかったのです。 経験しなければ足元からの冷えの凄さを知ることはありませんでした。 ひえによる寒さを防ぐために役に立つものとして、テントシューズの存在を知りました。 秋~残雪の時期にテント泊をする予定なら持っていたほうが安心です。
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